物質(化学)系
工学研究科
2026年

07.パラジウム触媒を用いたカフェインの直接クロスカップリング

受講場所
対面を主
担当研究科
工学研究科
担当者
安井 孝介
最大受講人数
1人
【概要】

パラジウム触媒を用いたクロスカップリング反応は 2010 年にノーベル化学賞の対象となった、人類に欠かせない有機化学反応の一つである。この手法を駆使して、カフェインの構造を変化させてみよう。

【備考】

有機化学に興味のある生徒を歓迎する。