応用技術系
工学研究科
2026年

17.脱炭素社会の実現に向けた取組の提案とその効果の定量化

受講場所
対面を主
担当研究科
工学研究科
担当者
増井 利彦
最大受講人数
1 人
【概要】

日常生活から直接的、間接的に排出される温室効果ガス排出量を計算するとともに、脱炭素社会の実現に向けた身の周りの様々な取り組み(省エネや再エネの導入、生活の見直しなど)を調査、提案し、それらの温室効果ガス排出削減効果を計算し、排出量を実質ゼロにするために必要となる取り組みを明らかにする。

【備考】

気候変動問題やライフスタイルなどに関心のある生徒を歓迎します。